帰省2018-2019年末年始 その1

今年も、うち、カミさんの実家に家族で帰省。
いつもの通り、日記風に。

・12月29日(土)

先日義父が亡くなった時に、カミさんは荷物を実家に置いてきたらしく、
今年はそれぞれのリュックに荷物が入った。
スーツケースを引かなくて済んだので、電車で空港に移動。

ランチはシュウマイ弁当。

画像


崎陽軒だと思って買ったけど、実は違っていた。

福岡空港から地下鉄で博多駅で。
カミさんの実家へ移動するためのキップを受け取り。
そこからJRで福工大前へ。

母から電話があり、夕食用の寿司を持って帰って欲しいとのことだったので、
駅前の大政寿司へ。年末は忙しくて配達できないらしい。
タクシーで実家へ帰り、夕食はもちろんお寿司。

・12月30日(日)

カミさんは一足先に実家に帰るので、息子も一緒に出発。
途中で別れて僕たちは天神へ。
12時前だったのでラーメン屋を周ったけど、行列だったので、
そのまま西鉄福岡駅に向かう。
ちょうど太宰府行き各駅停車があったので、それに乗車。

太宰府では息子の大学受験用に新しいお守りを購入

天神に戻り、再びラーメン屋巡り。
30分ほど待って、ShinShinでラーメンを食す

そこから腹ごなしに少し街を散策。
県庁跡にあるアクロス福岡は、裏が階段状になっていて、
そこに樹木が植えられているのは知っていたけど、
月日が経ち、立派な森林になっていた。
中洲の地名の由来を息子に話しながら歩いていると、
橋の向こうに一蘭本店の立派なビルを発見。
15時過ぎにもかかわらず、やはり行列ができていた。
川端通商店街を少し見て、帰宅。

夕食は母、息子と3人で駅前で買った鶏の唐揚げを食す。

・12月31日(月)

午前中は特にやることもなく、家で過ごす。
昼食は焼きそばとかしわ飯のおにぎり。

午後になり、妹夫婦が広島から車で到着。
甥と姪はそれぞれアルバイトがあるらしく、別々に来るらしい。

夕食にはいつもの中華を注文して、
やはり混んでいて配達ができないらしく、妹が取りに行った。

夕食を食べていると姪が到着。
年が変わる直前に甥が到着。
年越しそばを食べて、あけましておめでとうございます。

帰省日記はその2に続きます

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