帰省2018-2019年末年始 その2

帰省日記 その1に続き、その2です。

・1月1日(火)

みんなでおせちを食べ、僕は日本酒のお燗を飲む。
妹家族は義弟の実家に出かけて、僕はいつのまにか寝ていた。

そのまま昼食も食べず、起きたら夕方。

帰ってきた妹家族も一緒に夕食は焼肉。
タクシーで向かったのは福岡では有名なウエスト。
うどん、中華、焼肉のチェーン。
場所によって、やっている料理は違うけど、
ここは同じ敷地にうどんと焼肉。

帰りはタクシーがつかまらず、結局30分ほどかけて歩いた。

・1月2日(水)

朝食後、妹家族は車で買い物に出かけた。
僕と母と息子は、母の実家へ行くことにした。
父が亡くなった時に、おじ、おばにお世話になったので。
かなり久しぶりになるけど、出かけることに。

自宅最寄りの西鉄三苫駅から千早でJRに乗換え。
吉塚で降り、こちらも久々の篠栗線に乗車。
今時は、電化され筑豊線と合わせて福北ゆたか線と呼ばれている。
駅も増えていて、城戸南蔵院前は新しい福岡名所の大きな涅槃仏がある、
南蔵院の新しい最寄り駅。ここでは東南アジア系の団体が降りていった。

母の実家の最寄駅までは、おばが迎えに来てくれた。
1時間ほど歓談した後、おばの家に移動。
久しぶりに会ういとこ家族も来ていて、
短い時間だけど、話せて良かった。

再び福北ゆたか線に乗っていると、城戸南蔵院前で、
行きに降りていった東南アジア系の団体が乗ってきて、ちょっと驚き。

実家に帰ってしばらくすると、妹家族が帰ってきた。
姪の買物は、何とエレキギター。

・1月3日(木)

今日はカミさんの実家へ移動の日。
いつもは11時ぐらいに博多駅に行くんだけど、
めん街道はいつも混み混みなので、今年は10時30分ごろ到着。
それでもShinShinは既に行列。
最初はちゃんぽんかうどんにしようと言っていたのに、
結局、息子の「ラーメンにしようか」との一言で「だるま」でラーメン。

かもめから在来線に乗り換えて、最寄り駅からは徒歩でカミさん実家へ。
その後、義母が入所している特養へ行き、新年のご挨拶。

夕食は市内のお寿司屋さん

・1月4日(金)

再び義母を見舞った後、義妹の運転で長崎市内へ。
久々の長崎観光

・1月5日(土)

今日はついに帰る日。
空港に行く前に義母にご挨拶。

空港での最後の食事はちゃんぽんと皿うどん

僕の実家に5泊、カミさん実家に2泊。
もっともっとゆっくりしたいな。

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